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【石川硝子工藝舎】猪口

2,200円

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石川硝子工藝舎の猪口は、冷たい麺類を召し上がるときにはもちろん、小鉢やグラスとしてもお使いいただけるマルチアイテムです。 うつわ使いなら、サラダや酢の物、フルーツやヨーグルト、ナッツなどを入れるのにちょうどよい大きさです。 お茶やジュースなどの飲み物にもお使いいただけます。ビールやワイン、日本酒を入れても適量を愉しく召し上がれておすすめです。 無骨な雰囲気と、波打つような揺らぎから、作家ならではの手仕事の跡を感じます。 黄みがかった色は、どんな食事にもテーブルにも馴染みやすいことも魅力です。季節を問わずに、たくさんご愛用いただきたいうつわです。 ※ご確認ください※ ・一つ一つ手作業で作られている為、大きさ、重さには個体差がございます。(個体差前後0.5cm前後) ・ 製品の特性上、写真掲載品と色味の差がある、気泡が入っているなどが入っている場合がございます。 ・複数点ご購入の際は、出来る限りサイズを揃えてお送りします。 サイズ:口径 直径約8.5cm 高さ約7cm 底径 直径約6cm 素材:硝子 =============== ご使用上の注意 ・耐熱ガラスではありませんので熱湯を入れたり、電子レンジやオーブン、食洗器のご使用はお避け下さい。 ・大きさや、ガラスの厚みに個体差があります。複数点ご購入の場合には似ているものを選んでお送りします。 ・底にある丸い跡は、吹きガラスの工程でできる跡です。 =============== 石川硝子工藝舎 石川昌浩 岡山県早島町 1975年東京生まれ。倉敷芸術科学大の1期生としてガラス工芸コースに進学、倉敷硝子の第一人者小谷真三氏に師事。1999年大学を卒業したての同級生と共に周囲の反対を押し切り共同制作窯を創業。その後、解散し石川硝子工藝舎と改名。5年間の御礼奉公と決めた母校での講師時代に2人の卒業生を招く。職人として共に働くことで誰よりも数多く吹き「日本人がつくる日本のガラス器」を目指し制作。

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